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空の軌跡やっているのですが3作目は一体どのような物語なのでしょう

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 01:50:49.29 ID:2qPezmpo0
ジョゼットたんとイチャイチャできる物語なのでしょうか??

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 01:51:08.04 ID:ANDLP/nf0
やってもやらなくてもいい物語となっております

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 01:52:11.91 ID:2qPezmpo0
ファンディスクとして買えとよく聞くのですが、ジョゼットたんとはイチャイチャできるのでしょうか??

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 01:52:49.83 ID:og8Oo7SQ0
3からやったが、主人公が嫌でやめた

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 01:53:43.63 ID:PkdHunNkO
レンは非処女

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 01:53:55.32 ID:2qPezmpo0
3は主人公が変わっていると聞いたのですが、誰なのでしょうか?また、ジョゼットたんとはイチャイチャできるゲームなのでしょうか??

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 01:54:33.86 ID:wqZfez/r0
か、空の軌跡・・・?

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 02:04:08.53 ID:YM3yvH7b0
ロリコンダァーイヴ!!

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 03:21:33.06 ID:styhSLNt0
ジョゼット 「やめようよ〜」
僕     「へへ・・・だめだよ、ジョゼットちゃん・・・僕に負けたんだから言う事きかなきゃ」
ジョゼット 「うぅ・・なんで僕がこんな・・・」
僕     「ハァハァ・・ジョゼットちゃんの蕾が丸見えだよ? ツンツン・・・」
ジョゼット 「ひゃあ!」
僕     「フフ・・・ウンチ出やすいようにほぐしてあげるからね・・・ホジホジ・・・」
ジョゼット 「うう・・・そんな・・・汚いぃ・・・」
僕     「さぁ いつでもいいんだよ?」
ジョゼット 「で、でないよお・・・」
僕     「何でもするからって許してあげたのに、今更それは駄目だよ?・・ズプズプ・・・」
ジョゼット 「ひぐぅっ・・・指・・・入れないでぇ・・・」
僕     「ほら、ウンチしてごらん?出ないなんて嘘だよ・・・だって僕の指に当たってるんだ・・・・」
ジョゼット 「や、やめ・・・うぅ・・・お、おなか痛くなって・・・」
僕     「下剤が効いてきたんだね・・・ほら、おなかも押してあげるから・・グイイイ・・・」
ジョゼット 「!・・・やだやだやだぁ〜!ダメェ! あ゙〜っ出ちゃうよ!でちゃう!」
僕     「お、おいで!」

ブバッ!
ビュバッ・・ブッビュルル・・ブピュブビッブブビッ!!!

ブビュ!

僕     「あぁ・・・おいしいよ・・・ハァハァ ジョゼットたんのウンチ・・・ハァハァ・・・」
ジョゼット 「・・・グス・・・うぅ・・・」

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 03:22:59.83 ID:styhSLNt0
今日ツァイス広場でティータちゃんが下腹部の辺りを押さえてもぞもぞとしていたんだ。
「どうしたの?ティータちゃん?なんか苦しそうだよ?」と俺が聞いてやると
「はぅ〜〜…。おにぃちゃん…おなか痛いよォ…。」と、苦しそうな顔で呟いた。
「え!?が…我慢出来そう?」と尋ねると、顔を真っ赤にしてプルプルと首を左右に振った。
俺は仕方なくティータちゃんを人気がないビルの隙間に連れて行き、そこで用を足すように促した。
「お…おにぃちゃん…。み…見ちゃ…いやだよぅぅ…。」
既に涙目なティータちゃんは縋る様にお願いしてきたが、俺は頑なに首を横に振った。
「俺がいなきゃティータちゃんのウンチは誰が片付けるんだい?」
「はぅ〜…。恥ずかしいよぅ…ぅう…。」
とうとう観念したティータちゃんは、たどたどしい手つきでパンツをずり下ろし
両足を抱え込むようにして、まだ誰も触れていないだろう股間をさらけ出した。
俺は、彼女のぷにぷにとしたピンク色の肛門が、ひくひく開いたり閉じたりするのを見ていて
自分の中のムラムラとした欲望が限界まで高まっていくのを感じた。
「ティータちゃん、出していいよ!綺麗にするから出していいよッ!!」
とっさに俺はティータちゃんの股間に顔を滑らせ、その肛門に口をあてがった。
「えっ!?ええええ!?だめ!だめだよ!おにぃちゃんの変態!あっ!?ああああああぁあ!」
ティータちゃんは肛門に舌を突っ込まれたショックで、いっきに緊張が緩んだのだ。
「ああああっ!ウンチ出てるうううう!オシッコもぉおお!はぁぅうううううぅうう!」
体全体に熱い小便がかかる。と同時に口内には香ばしいティータちゃんのウンチが。
「熱いッッ!美味しいよ、ティータちゃん!ティータちゃんのウンチとオシッコ最高ぅううっ!!」

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 03:23:18.15 ID:wpE+pc8jO
>>1
ジョゼット仲間になるし声もあるよ

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 03:23:55.36 ID:styhSLNt0
僕がエステルちゃんと暮らすことになって、ある日二人で同じベッドでスヤスヤ寝てるとき、僕はほんの少しだけ早起きしてエステルちゃんの毛布をお腹のところだけめくるんだ
エステルちゃんはそれでもスヤスヤ寝ているんだろうけど僕はもう少し頑張ってエステルちゃんにオムツをはかせてあげるんだ しばらくしてエステルちゃんは目を覚ますんだろう
エステルちゃんはお腹を冷やしているからすぐにトイレに行こうとするんだけど僕はすかさずエステルちゃんよりはやくトイレにこもって鍵をかけるんだ!
エステルちゃんはどうしていいかわからなくなってドアの前でモジモジするけど僕はそのままトイレにこもり続けるんだ
そのうち静かになってスンスン泣く声が聞こえてきたらようやく出てきて 「大丈夫だよエステルちゃん、オムツをはいてるんだからね」と声をかけてあげるんだ
顔を真っ赤にして泣きながら恥ずかしがるエステルちゃんのパジャマとオムツを優しく取り替えてあげるんだ エステルちゃんはやっぱり恥ずかしくてまたスンスン泣き出しちゃうんだろう
僕はつい意地悪したくなって「すごい臭いだねエステルちゃん」とニヤニヤしながら言ってしまうことだろう
その瞬間本当に真っ赤になってボロボロ涙をこぼすエステルちゃんをチラリと見つついきなりエステルちゃんが脱いだウンチとおしっこまみれのオムツを自分の顔に押し付けてスーハースーハーしたい
その瞬間のエステルちゃんの顔は見ることができないけど、想像したらとても幸せな気分になれるんだろうなあ

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 03:23:55.47 ID:6ND7fmlP0
ファンデスク。レンのストーリーはちょっとやりすぎ。

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/09(水) 03:30:25.65 ID:P/EpxYdCP
ケビンの不思議なダンジョン

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